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飛行機のある風景



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夕制

【撮影データ】
日時:2007年9月21日(金) 17時42分
場所:小松飛行場南東側農道
天気:快晴
気温:30℃
無風
カメラ:ミノルタ「α-7」
レンズ:タムロン・ズーム 28-300mm
焦点域:300mm
フィルム:フジクローム「RVPF」
感度:ISO100
撮影モード:プログラムAE
測光モード:多分割測光
フォーカス・モード:マニュアル
シャッター速度:1/1000秒
絞り:f8
露出補正:-2/3EV
オリジナル画像



快晴の一日の終わりの真っ赤な夕陽が、飛行場のシンボルである管制塔をシルエットに浮き上がらせながら暮れていく。
その好景に、絶好のタイミングで旅客機が離陸していく。
この飛行場を訪れる度に願っていた夢のシーンが、ついに叶った。
詳しい解説はこちら



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飛行機のある風景・小松飛行場




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写真は光と影の芸術です。

光によって色が表現され、影によって被写体や景色の輪郭が表現されます。
この明と暗の微妙なさじ加減によって、同じ被写体でも景色でも、様々な趣の「絵(Picture)」が表現できる芸術です。

当コンテンツは、この「光と影」で表現する手法をモチーフにした写真を中心に構成されています。

その他にも、様々な色や季節感、天候や時間などといった写真の本来の使命である「記録」の要素も表現できる写真も盛り込んで、
コンテンツ全体のモチーフとして「飛行機のある風景」を表現しています。

コンテンツ名の は、「Photogenic」の「genic」と光(light)を合成 した造語です。
「光と影を女性モデルを撮るような美しさで表現する」、無理に訳せばこんなところでしょうか?
美しい女性を前にして胸がときめくように、風景写真にもそんなときめきを求めています。

中には男性的な作品もありますが、「美の追求」を という一語に掛けました。
「写真で表現できる限りない美の追求」、どうぞごゆっくりご覧ください。