Profile
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齋藤 美津明 / さいとう みつあき   1963年9月19日生  血液型:O
Office 〒019-1402 秋田県仙北郡美郷町野中字下村14番地
★上京中の1988年3月から、羽田空港をベースに航空機写真撮影を始める。
▼帰郷後、1991年秋から秋田空港をベースに撮影開始。
▼1994年、メイン・テーマを「飛行機のある風景」に設定。
  同年6月から使用フィルムをネガからリバーサルへ転換。
  独学で写真の勉強を始める。
▼1999年1月、ウェブサイト開設。サイト名は「秋田空港・飛行機のある風景」。
  この年、地元マスメディアに取り上げられる。
  この頃から、航空月刊誌各誌で写真や記事が掲載されるようになる。
▼1999年から2002年まで、
  秋田空港「空の日」記念イベントの一環として航空写真展を開催。
▼2000年、「写真愛好家」から「写真家」へ転身。
▼2002年7月、サイト名を『Genicalights』に改称し、リニューアル。
          モチーフとして「飛行機のある風景」を継承。
▼同年8月、「文部科学省認定社会通信教育・写真講座」修了。
▼2003年、「東北の空港」をテーマに、『Project SX』として撮影開始。
▼2004年、「Project SX」と同時並行で『全国の飛行場』を撮影開始。
▼2005年6月、「Genicalights」を独自ドメインにて運営開始。
          「社会通信教育・写真作品創作塾」修了。
▼同年10月、月刊誌「エアワールド」にて『日本の飛行場』の連載開始(不定期)。
▼2006年4月、「Clean-up mission」開始。
▼同年7月、「Genicalights」の子サイトとして
        『Naturelights / 自然風景写真館』を開設。
▼同年12月、「Genicalights」の子サイトとして
        『Aircrafts / 登録記号別航空機カタログ』を開設。
▼2007年2月、「Genicalights」から派生した子サイトとして
        『Aviapicts / 臨醸飛行機写真館』を開設。
▼同年4月、「Genicalights」から『日本飛行場紀行』を分離。
        『Aerodromes』として開設。
▼同年5月、サイト・メニュー・ページを設置。
        主要サイトの英文ページ編成開始。
▼同年7月、『J project』開始。「Project SX」と「全国の飛行場」を包含。
▼2008年4月、「saitomitsuaki.jp」、カー・ステッカー貼付。
▼同年6月、『Trainarrats / 列車でみる風景』を開設。
       『J project』の交通手段として、自動車、航空機、列車、フェリー、バス、タクシーを併用化。
▼同年7月、『Shotreets / 街角でみる風景』を開設。
▼同年8月、月刊誌「エアワールド」の連載『日本の飛行場』を一時停載。
▼同年11月、
   サイト毎のオリジナル・ドメインおよびレンタル・サーバの使用をそれぞれの契約期限までで廃止。
   「saitomitsuaki.jp」のみにて、順次1サーバ内に統一化。
▼2009年1月、「saitomitsuaki.jp」のブログ版『みつあき's Photo Gallery』 ( YAHOO!版 / Livedoor版 ) を開設。
   オリジナル・サイトへの誘導を図りながらも、より砕けた感覚で構成。
▼同年9月、「saitomitsuaki.com」運営開始。
   「saitomitsuaki.jp」の英文ページを順次移管。邦文と英文の2サイト化体制。
▼2010年1月、データ通信端末導入により旅中でのサイト更新開始。
▼同、月刊誌「エアワールド」の連載継続を断念。出版界から手を引き、サイト運営に専念。
  この連載経験により得たノウハウは、「Aerodromes/日本飛行場紀行」を中心として、サイト運営に反映。
▼同年3月、デジタル一眼レフ導入開始。撮影即サイト・アップ方針で旅程調整開始。
▼同、ブログ版『みつあき's Photo Gallery』の更新意向停止。段階的に解体し、ブログから撤退方針。
▼同年5月、ブログ版の解体方針を撤回。遠征旅程の見直しにより、更新時間を捻出。
▼同、Livedoorブログの naturelights / genicalights / aviapicts の3タイトルにて、写真俳句スタイルへ移行。
▼2011年3月11日、「M9.0東北地方太平洋沖地震」の発生を受けて、即時サイトを閉鎖。
  当分の間、全プロジェクトを停止。 / ※「Airanalyzer」のみ単体サイトとして存続。
▼同年4月13日、仙台空港暫定運用再開を機に、コンテンツの復元作業を開始。
  掲示板機能のサイト・トップ・ページに臨時的メニュー欄設置。
▼同月18日、サイトの復活を受け、アイデンティティの定常化促進のため、カー・ステッカー常用貼付再開。
▼同年8月、これまで2年ほどかけて構想してきたスマートフォン向けコンテンツは、
  Livedoorブログのスマートフォン対応に依存する形で発展解消。以後、ブログ機能に合わせてコンテンツを構想。
  なお、スマートフォン向け限定コンテンツは、そのままのスタイルで温存する方向で構想。
  同時に、コンテンツの拡散放置対策として、YAHOO!ブログを当月内に閉鎖・解体。
  ブログ・コンテンツ・スタイルをLivedoor版に一本化。
▼2012年3月、スマートフォン・ブラウザの機能発展に伴い、スマートフォン向けコンテンツの構築から撤退。
  PC向けサイトを簡潔に構築することで、スマートフォン閲覧と兼用する方針。
★2012年春~2013年度冬、持病の変調期に伴い加療・療養の為、サイト更新を一時停止。